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決勝に向け順調な仕上がりを見せる佐藤琢磨 Photo:INDYCAR(Forrst Mellott) |
1時間のみのファイナル・プラクティス、トップは予選2位だったウィル・パワー(チーム・ペンスキー)だった。スピードは229.020mphも出ていた。大きなトウをもらった結果だった。
2番手はポール・シッターのスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ・レーシング)。スピードは228.585mph。パワーは46周、ディクソンは44周をこのセッションで走った。
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Photo:Naoki Shigenobu |
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シボレー3台がクラッシュし舞い上がった原因はやはりシボレー・エアロキットにあるのか? Photo:INDYCAR(Mike Young) |