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Photo:INDYCAR (Joe Skibinski) クリックして拡大 |
スピードウェイのメインストレートで行われる恒例のウィナー撮影会は、午前9時から。「昨日はあの後も7時間メディアに出続け。睡眠は2時間だけで撮影会。でも、大丈夫。ウィナーだけの特別な体験だから。インディ500、インディカーシリーズの代表としてPR活動も頑張る」とパジェノーは笑顔だった。
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Photo:INDYCAR (Joe Skibinski) クリックして拡大 |
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Photo:INDYCAR (James Black) クリックして拡大 |
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CA リバー・プレートのロゴが新たに入ったカイザーのマシン。CAリバー・プレートは、ブエノスアイレスを本拠地とする1901年創立の名門チーム。チーム名はラプラタ川に由来する。2015年のクラブワールドカップでサポーターが大挙来日したことでも知られる Photo:Gustavo Rosso クリックして拡大 |
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マシンの仕上がりに自信を見せるパジェノー。ペンスキーのインディー500での50周年を飾ることはできるのだろうか? Photo:Naoki Shigenobu クリックして拡大 |
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ファイナルプラクティスっを終えてインタビューに応じる佐藤琢磨 Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
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予選落ち後、ジル・ド・フェランとともに会見に臨んだアロンソ。受け入れがたいであろう結果をいさぎよく認め、予選通過者を讃える態度は、まぎれなく1流のドライバーのそれであると同時に、インディー500への周年がなお些かも損なわれていないことを十分にうかがわせたのだった Photo:INDYCAR (James Black) クリックして拡大 |
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ブーストが下がり、気温が低いコンディションになっても速さをみせたパジェノー。ニューガーデンが2番手につけたほか、カストロネヴェス7番手、パワー8番手とペンスキーは安定している Photo:INDYCAR (Mike Harding) クリックして拡大 |
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予選1日目のトップタイムをマークしたピゴット。ECRは全車がファスト6進出を果たした Photo:INDYCAR (Joe Skibinski) クリックして拡大 |
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3日目のプラクティスは天候悪化で1時間15分切り上げられることに Photo:INDYCAR (James Black) クリックして拡大 |
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Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
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ダニカの解説者としてのインディー500復帰は、3月21日付のUSAトゥデイのスポーツのトップで報じられた。この日のスポーツのトップ記事はNCAAバスケットボールですが、それ以外だと彼女がトップ。 これはゴルフの世界ランキング・ナンバー1のダスティン・ジョンソンよりも上。 その次が、東京オリンピック・スキャンダル=竹田JOC会長辞任 |
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スポーツ・セクションのトップのアップ。片面の半分ですから、結構なサイズでの掲載。 しかも、内容はかなり好意的 Photo:Masahiko Amano クリックして拡大 |
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2019年、マクラーレンはインディーカーのエンジンにシボレーをチョイス Photo:INDYCAR (Chris Owens) |
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2年ぶりのインディー500出場が決まったアロンソ。今回はマクラーレン・レーシングとしての参戦であり、2017年以上にインディー500を盛り上がることは間違いない Photo:INDYCAR (Chris Owens) |