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ミシェル・ジョルダインJrがパドックに登場。レイホール・レターマンレーシングのOBとして琢磨と記念写真。実はこの二人、ジョルダインJr・が1976年9月生まれで、琢磨が1977年1月生まれなので、日本流にいえば同級生!
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大活躍中のアレックス・パロウのもとを訪れたのは、スペインの大先輩、オリオール・セルビア。こちらは、年齢差23歳!
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雨の予報があった走行1、2日目だったが、雨による走行時間短縮はほとんどなかった。そして、3日目は朝から快晴に。気温も走行開始時で28度と高くなった。予選の行われる土曜、日曜は暑くなる見込みだ。
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昨シーズンで引退し、故郷のイングランドに帰っていたエディーでしたが、”今年のインディーはまた手伝う”という約束をレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングとしていて、ブリックヤードに現れました。彼に代わって今年から起用されているマット・グリースリーは、シーズンが始まってからもイギリスとアメリカを行き来していたそうですが、入国書類の作成などに時間がかかっているらしく、GMRグラン・プリに合わせてアメリカに戻ることができませんでした。そこへエディーが登場。彼は3カーで戦うインディー500でチーム全体を見る係として働く予定でしたが、昨年同様に琢磨のレース・エンジニアとして働くことになりました。
セイント・ピーターズバーグのピット裏のスタンドに陣取るファンの皆さん、「マスクしてますか?」。あまりしてませんね。マスク着用義務づけなんですけどね、場内は。
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ルイジアナのフリーウェイ、インターステイト49にはほぼ何もなかった。片側2車線で制限速度は75マイル。”本当にこれ、インターステイツ?”と心配になる何もなさぶり。休憩のために入ったサーヴィス・エリアには屋根の下に椅子とテーブルのあるピクニック用施設がたくさん並んでいた。
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1日に2万人の入場が許された今回のレース、コースサイド、キャンピングエリア、ピットのスイートに人々が溢れていた。2万人以上入ってんじゃない? というぐらい。Photo:Masahiko Amano クリックして拡大 |