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| 朝のセッションでターン9を立ち上がるパワー。タイムは6番手。アンドレッティ、ガナッシ、ペンスキーがトップ6を独占 Photo:INDYCAR (Richard Dowdy) クリックして拡大 |
予選で2位にコンマ3秒以上の差をつけてポールポジションを獲得したアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート)は、決勝当日のファイナル・プラクティス(30分間)でも最速ラップをマークした。プラクティス4回、予選3セグメントで合計7回走ったうちの5回でトップだったということだ。残る85周のレースでも最後にトップを走っていられるか?



