グループ1
22 シモン・パジェノー
14 佐藤琢磨
28 ライアン・ハンター-レイ
15 グレアム・レイホール
83 チャーリー・キンボール
10 トニー・カナーン
4 ステファノ・コレッティ(R)
20 ルカ・フィリッピ(R)
67 ジョセフ・ニューガーデン
41 ジャック・ホウクスワース
25 シモーナ・デ・シルヴェストロ
19 フランチェスコ・ドラコーネ(R)
グループ2
1 ウィル・パワー
3 エリオ・カストロネヴェス
2 ファン・パブロ・モントーヤ
9 スコット・ディクソン
11 セバスチャン・ブルデイ
26 カルロス・ムニョス
8 セイジ・カラム(R)
27 マルコ・アンドレッティ
5 ジェイムズ・ヒンチクリフ
7 ジェイムズ・ジェイクス
18 カルロス・ウェルタス
98 ギャビー・シャヴェス(R)
2015年3月29日日曜日
2014年10月2日木曜日
2014 INDYCAR ニュース 10月1日:シモン・パジェノーがペンスキー入り
2014年9月26日金曜日
2014 INDYCARレポート :シモン・パジェノーはチーム・ペンスキー入り??
2014年9月19日金曜日
2014 INDYCAR レポート:読者の皆さんからの投稿のお返事です
今シーズンもありがとうございました!
当サイトをご覧になっているみなさん、今シーズンもありがとうござました。オフの間もできる限り色々な情報を提供して行こうと思いますので、今後ともヨロシクお願いします!
今回は皆さんからいただいたコメントにまとめてお返事します。
当サイトをご覧になっているみなさん、今シーズンもありがとうござました。オフの間もできる限り色々な情報を提供して行こうと思いますので、今後ともヨロシクお願いします!
今回は皆さんからいただいたコメントにまとめてお返事します。
2014年9月4日木曜日
2014 INDYCARレポート 8月31日:シーズン表彰式:ヴェライゾン、シリーズサポート1年目にしてサポートチームがチャンピオンに
2014年9月1日月曜日
2014 INDYCARレポート 第18戦フォンタナ Race Day 決勝:チャンピオンは9位フィニッシュのウィル・パワーの手に!! トニー・カナーン、ガナッシ移籍後初勝利!
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| ウィル・パワー、ついにシリーズチャンピオンに! Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
2014年最終戦のウィナーはトニー・カナーン(ターゲット・チップ・ガナッシ・レーシング)。今シーズン初優勝=チーム移籍後初めての勝利となった。
予選7位だったTKは、チャンピオン争いに関係ない自らのポジションから、今日は最初から勝利を狙っていた。レース巧者の彼はチャンスが訪れるのを待っていた。そしてゴール間近の178周目、フルコース・コーション中のピット・ストップでトップに浮上した。
2014年8月31日日曜日
2014 INDYCARレポート 第18戦フォンタナ Day1 :失意のウィル・パワー?
2014年8月30日土曜日
2014 INDYCARレポート 第18戦フォンタナ Day1 ファイナルプラクティス:トップはライアン・ブリスコー!ミカイル・アレシンが大クラッシュ
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| カストロネベスと談笑するブリスコー Photo:INDYCAR (Chris Jones) |
明日のスタート時刻とほぼ同じ7時15分、日没後に始まったファイナル・プラクティスではライアン・ブリスコー(チップ・ガナッシ・レーシング)が最速ラップ=218.660mphをマークした。走行開始時で気温は30℃あったが、路面温度は予選時より19℃も低い38℃だった。
2番手は予選5位だったスコット・ディクソン(ターゲット・チップ・ガナッシ・レーシング)=217.852mphで、3番手には予選21位だったポイント・リーダーのウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が217.661mphでつけた。ポイント2位、今日の予選でポールポジションを獲得したエリオ・カストロネヴェス(チーム・ペンスキー)は216,986mphのベストで6番手だった。
2014 INDYCARレポート 第18戦フォンタナ Day1 予選:最後のアタッカー、エリオ・カストロネベスがポールポジション獲得!ポールポジション候補最右翼だったウィル・パワーがまさかの予選21位!! 佐藤琢磨は予選4位
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| 堂々のポール奪取!カストロネヴェスは逆転タイトルに向け勢いづく Photo:INDYCAR (Chris Jones) |
天候:快晴
気温:36℃
13番目にアタックしたウィル・パワー
1周目に大きくマシンを滑らせ、2ラップ目も全く伸びず
朝のプラクティスで予選シミュレーションを行ったウィル・パワー(チーム・ペンスキー)は、22台のエントラント中で最速の221.389mphをマークしていた。僅差の2位にはチームメイトのエリオ・カストロネヴェスがつけていたが、昨年ここでポール・ポジションから優勝しているパワーが今日もポール・ポジションの最右翼候補となった。
2番目にアタックしたファン・パブロ・モントーヤ(チーム・ペンスキー)が217.621mphの2ラップ平均でトップに躍り出ると、この数字を破れる者は暫く現れなかった。
13番目にコース・インしたパワーは1ラップ目にマシンを大きく滑らせ、2ラップ目もまったく伸びなかった。平均速度は212.604mphで、彼より遅かったのはルーキーのカルロス・ウエルタス(デイル・コイン・レーシング)だけだった。
2014年8月25日月曜日
2014 INDYCARレポート 第17戦ソノマ Race Day 決勝:スコット・ディクソンが今季2勝目!ウィル・パワーは10位、エリオ・カストロネヴェスは18位!! 佐藤琢磨が20位スタートから4位フィニッシュ
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| オープニングラップ、カストロネヴェスがヒンチクリフに追突 Photo:INDYCAR (John Cote) クリックして拡大 |
カストロネヴェスもオープニングラップで追突
ウィル・パワー(チーム・ペンスキー)はポールポジションからレースを完全に支配していた。序盤にして2番手に10秒もの差をつける速さを誇っていた。しかし、ピット・タイミングのズレから中団グループを走ることとなった途端、そこで大きなミスを冒した。上位への復帰を焦ったのだろう、40周目のターン7立ち上がりで単独スピンを喫した。あそこで他車にヒットされなかったのは不幸中の幸いだった。
2014 INDYCAR スタートタイヤ 第17戦ソノマ :上位陣はユーズド・オルタネートで左リヤのみニュー
1 パワー USEDオルタネート 左リアのみNEW
2 ニューガーデン USEDオルタネート 左リアのみNEW
3 ディクソン USEDオルタネート 左リアのみNEW
4 ヒンチクリフ USEDオルタネート
5 ブリスコー USEDオルタネート
6 カストロネヴェス NEWオルタネート
7 ブルデイ USEDオルタネート 左リアのみNEW
8 カナーン USEDオルタネート 左リアのみNEW
9 ムニョス USEDオルタネート
10 ハンター-レイ プライマリー
11 キンボール プライマリー
12 アレシン プライマリー
13 アンドレッティ プライマリー
14 レイホール プライマリー
15 パジェノー プライマリー
16 ウィルソン プライマリー
17 コンウェイ プライマリー
18 ホウクスワース プライマリー
19 モントージャ プライマリー
20 佐藤 プライマリー
21 ウエルタス プライマリー
22 サーヴェドラ USEDオルタネート
*チームにはプライマリー(ブラック)かオルタネート(レッド)、いずれをスタート時に使用するかの申告義務しかありません。確認できたのはオルタネートのユーザーのみ。プライマリーは多くの場合、NEWかスクラブした状態のものを投入します。
2 ニューガーデン USEDオルタネート 左リアのみNEW
3 ディクソン USEDオルタネート 左リアのみNEW
4 ヒンチクリフ USEDオルタネート
5 ブリスコー USEDオルタネート
6 カストロネヴェス NEWオルタネート
7 ブルデイ USEDオルタネート 左リアのみNEW
8 カナーン USEDオルタネート 左リアのみNEW
9 ムニョス USEDオルタネート
10 ハンター-レイ プライマリー
11 キンボール プライマリー
12 アレシン プライマリー
13 アンドレッティ プライマリー
14 レイホール プライマリー
15 パジェノー プライマリー
16 ウィルソン プライマリー
17 コンウェイ プライマリー
18 ホウクスワース プライマリー
19 モントージャ プライマリー
20 佐藤 プライマリー
21 ウエルタス プライマリー
22 サーヴェドラ USEDオルタネート
*チームにはプライマリー(ブラック)かオルタネート(レッド)、いずれをスタート時に使用するかの申告義務しかありません。確認できたのはオルタネートのユーザーのみ。プライマリーは多くの場合、NEWかスクラブした状態のものを投入します。
2014 INDYCAR レポート 第17戦ソノマ Race Day ファイナルプラクティス:最速は予選3位のスコット・ディクソン! 佐藤琢磨はエンジン・トラブルで5周しか走れず18位
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| Photo:INDYCAR (Chris Owens) |
天候:快晴
気温:18~20℃
レース・デイの早朝、大きな地震が発生
今日の朝3時20分ごろ、サン・フランシスコ近郊はマグニチュード6.1の大きな地震に見舞われた。震源地はソノマ・レースウェイの西、約20キロメートルと非常に近かったが、地震によるダメージはレーシングコースにもサーキットの付帯施設にも認められず、レースはすべて予定通りに開催されることとなった。
午前10時、インディーカーのファイナル・プラクティスはスケジュールのどおりに始まった。時間は30分間。ここでトップ・タイムとなる1分19秒0556をマークしたのは、昨日の予選で3位だったスコット・ディクソン(ターゲット・チップ・ガナッシ・レーシング)だった。
2014年8月24日日曜日
2014 INDYCAR レポート 第17戦ソノマ Day1 プラクティス2:エリオ・カストロネヴェスがトップ!
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| Photo:INDYCAR (Chris Jones) |
天候:快晴
気温:23~24℃
路面は出来上がってきたが
路面温度が高くタイムは午前より低下
インディーカーのプラクティス2が午後1時15分に始まった。プラクティス1と比べて気温はそれほど上がらなかったものの、路面温度は48℃にまで上がっていた(プラクティス1での路面は33℃)。
インディーカーのプラクティス1の後にはUSF2000のレースとインディライツのレース#1(今週はダブルヘダー)が行われた。コース表面にタイヤ・ラバーは乗って来ているはずだ。しかし、グリップ・レベルは路面温度が上がったことで逆に下がっていたようだ。
2014 INDYCAR レポート 第17戦ソノマ Day1 プラクティス1:肌寒さを感じる中、ハンター‐レイがトップタイムをマーク
2014年8月18日月曜日
2014 INDYCAR レポート 第16戦ミルウォーキー Race Day 決勝:ウィル・パワーがポール・トゥ・ウィンでポイント・リードを広げる! 2位はモントーヤでペンスキー勢1−2フィニッシュ!!
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| Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
気温が20℃前後と、8月とは思えない涼しいコンディションで開催されたミルウォーキーでの250マイル・レースは、ポール・ポジションからスタートしたポイント・リーダーのウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が優勝した。
スタートからトップを守り続けたパワーは、予選3位からひとつポジショを上げて来たチームメイトのファン・パブロ・モントーヤ(チーム・ペンスキー)を突き放し、2秒7949の大差をつけてミルウォーキー初優勝のゴールへと飛び込んだ。
2014年8月17日日曜日
2014 INDYCARレポート 第16戦ミルウォーキー Day1 予選:ポールポジションはウィル・パワー! 佐藤琢磨は予選10位
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| Photo:INDYCAR (Chris Jones) クリックして拡大 |
予選は夕方の5時から。空は引き続き晴れていたが、少し雲も浮かんでいた。気温はプラクティス2と同じ28℃。しかし、路面温度はプラクティス2終了時点が49℃だったのに対し、40℃にまで下がっていた。
このような状況下では予選アタックの順番が遅いほど有利になるケースが多い。しかし、意外にも今日の予選ではアタック順が早い方が良かったようだった。予選前半は曇が太陽を隠す時間があり、予選後半は雲が移動して太陽が照りつけ続けていたのだ。
2014 INDYCARレポート 第16戦ミルウォーキー Day1 プラクティス2:佐藤琢磨、プラクティス2で8番手、今日の総合で11番手につける
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| Photo:INDYCAR (Chris Jones) クリックして拡大 |
天候:快晴
気温:28℃
プラクティス2も最速はジェイムズ・ヒンチクリフだったが……
朝のプラクティス1で165.451mphの最速ラップをマークしていたジェイムズ・ヒンチクリフ(アンドレッティ・オートスポート)は、気温、路面温度ともに上がった午後のプラクティス2で165.677mphへとスピード・アップ。またもや最速となったが、セッション終盤にターン1側でクラッシュしてしまった。
2014 INDYCARレポート 第16戦ミルウォーキー Day1 プラクティス1:ミルウォーキーのプラクティス1最速はジェイムズ・ヒンチクリフ
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| Photo:INDYCAR (Chris Jones) クリックして拡大 |
天候:快晴
気温:23~24℃
アンドレッティ勢が1-3位につける
好天下での最初のプラクティス、最速となる22秒0851=平均時速165.451mphをマークしたのはジェイムズ・ヒンチクリフ(アンドレッティ・オートスポート)だった。31周を走ったうちの5周目に記録された。
2番手はライアン・ブリスコー(チップ・ガナッシ・レーシング)の22秒0987=165.349mph(24周のうちの5周目)。そして、3番手には2年連続優勝中のライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ・オートスポート)が22秒0987=165.283mp(44周のうちの3周目)。アンドレッティ勢が3番手までに2人入った。
2014年8月14日木曜日
2014 INDYCARレポート 第16戦ミルウォーキー:チャンピオン争いアレコレ 過去5年で最もチャンピオンシップを取り逃しているのは、なんとあのチーム!
2014年8月13日水曜日
2014 INDYCAR レポート 8月12日:トニー・スチュワートによる死亡事故続報
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