2024年5月15日水曜日

2024 INDYCAR フォトレポート R4 ソンシオ・グランプリ :マンス・オヴ・メイ その2

 

ソンシオGPに往年のドライヴァー=ウィリー・T・リブスが現れ、ピット・ロードでゴルフ・カートに乗るマイケル・アンドレッティとチャット。マイケルは大サービスの笑顔。ウィリーの帽子のロゴには気づいていないらしい。 Photo:Masahiko Amano

2024 INDYCAR フォトレポート R4 ソンシオ・グランプリ :マンス・オヴ・メイ  その1

 

フリーウェイ1-465からインディアナポリス・モーター・スピードウェイへの一本道=クロフォーズヴィル・ロードを走り出してちょっと行った交差点に去年だか今年できた新しいサイン。夜はこんなカラフルに光る。SPEEDWAY INDIANA となっているのは、1909年創業の伝統あるレーシング・コース周辺の小さなエリアはインディアナポリスの一部ではあるが、”スピードウェイ”という町名が特別に与えられているから Photo:Masahiko Amano

2024年5月11日土曜日

2024 INDYCAR フォトレポート R3 チルドレンズ・オヴ・アラバマ・インディー・グランプリ その2

 

今回はバーバー・モータースポーツ・パークでのレース取材、お隣りのジョージア州アトランタの空港利用とした。2時間プラスのドライヴィング。ただし、アトランタは東部時間で、バーミンガムは中部時間てところに注意が必要。ハーツで借りたのはヴォルヴォXC40というハイブリッド車。電気自動車も人気のヴォルヴォだが、先進を気取り過ぎてるのか、携帯電話を繋ごうとしたらUSB-Cタイプのジャックx2個のみで、USB-Aがない。 まだそんなに普及してないでしょ、Cタイプ。仕方なく、ラヴスというトラック・ストップで充電コードを購入
Photo:Masahiko Amano

2024年4月28日日曜日

2024 INDYCAR フォトレポート R3 チルドレンズ・オヴ・アラバマ・インディー・グランプリ

 

ロング・ビーチとバーミンガムの間に洗濯を……と計画していた。今回は初めて泊まるホテルだったが、ロウンドリーがあって助かった Photo:Masahiko Amano