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| 直前のダウンフォース量変更が成功したディクソンが今季2勝目 Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
ペンスキー勢はモントーヤの4位が最上位
予選では7~10位だったガナッシ軍団だったが、レースではスコット・ディクソンとトニー・カナーンが優勝争いを展開。ディクソンがこれを制してシーズン2勝目を飾った。カナーンは2位でガナッシの今季初1-2。チャーリー・キンボールも7位でゴールした。ルーキーのセイジ・カラムは12位で完走という結果だった。
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| 直前のダウンフォース量変更が成功したディクソンが今季2勝目 Photo:INDYCAR (Chris Owens) クリックして拡大 |
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| 予選ウォームアップ・ラップ最速は予選3位のカストロネヴェスPhoto:INDYCAR (Chris Owens) |
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| ファイナル・プラクティスでモントーヤと並ぶトップタイムをレイホールがマークし、ホンダ勢が好調。決勝でのタイムの落ち込みはシボレーのほうが大きいのでは? という見解もあり、決勝でのホンダ勢に注目だ Photo:INDYCAR (Chris Jones) |